ライティングモード

BYOK — 自分の API キーを使う

自分のプロバイダ。自分のキー。自分の条件。テキストの処理方法を完全に管理できます。

使いどころ

すでに AI プロバイダに支払っていて、2 つ目のサブスクリプションを増やしたくないとき。どのモデルが自分のテキストを処理するかを自分で決めたいとき。プライバシーとコストの透明性が大事なとき。

ビフォー・アフター

ビフォー

提供元の AI サービスを使うと、自分のテキストはキーボード提供者のプロバイダを通り、その料金と条件のもとで処理されます。

アフター

BYOK なら、API キーは Apple Keychain に保存されます。リクエストは自分のプロバイダへ直接送られ、料金も自分のもの。モデルも自分で選び、請求も自分で管理します。第三者が追加で関わることはありません。

メリット

  • 1キーは QKeyboard のサーバーではなく、Apple Keychain に安全に保存されます
  • 2リライトごとにプロバイダとモデルを選べます
  • 3プロバイダに直接支払うので、2 つ目のサブスクリプションは不要です
  • 4キーを失わずに、BYOK と提供元 AI をいつでも切り替えられます
BYOK自分の API キーを使うプライバシーAI プロバイダAPI キー

iPhone でBYOK — 自分の API キーを使うを試す

QKeyboard は無料で始められます。Pro ならすべてのライティングモードが使えます。

QKeyboard を無料でダウンロード